新千歳空港 | New Chitose Airport
北海道エアポート
新千歳空港は北海道エアポートが運営しています

重要なお知らせ

新千歳空港について

新千歳空港の概要

場所 千歳市美々987-22
面積 728ha
基本施設 A滑走路 3,000m×60m
B滑走路 3,000m×60m
開港 1988年7月20日
運用時間 24時間

新千歳空港の歴史

「北海第二号」

1926年、千歳村の村民の労力奉仕により着陸場が完成。同年10月22日、千歳に初めて「北海第一号」が降り立った。

1951年10月23日、戦後の米軍占領下後の民間航空再開の幕開けとなった、日本航空チャーター機「もく星号」の機内の様子。

マーチン 2-0-2 もく星号 定期便就航時の様子

1963年4月、千歳空港ターミナルビル開業。

北のゲートウェイとして千歳空港ターミナルビルが誕生。

千歳空港ターミナルビルの日本航空カウンター

千歳空港ターミナルビルの設計図

当時の千歳空港の様子

1979年2月、千歳空港乗降客民間航空再開以来、5,000万人突破。

1980年10月、国鉄千歳空港駅(現 JR北海道南千歳駅)営業開始、連絡歩道橋で千歳空港ターミナルビルと接続。

1992年7月、新千歳空港ターミナルビル開業。

2011年、新千歳空港ターミナルビルに新国際線旅客ターミナルビルや連絡施設の建設、国内線旅客ターミナルビルの増改築が完了。

2019年、新千歳空港ターミナルビルの国際線旅客ターミナルビルの増築が完了。